January 2008

January 21, 2008

繰り返し

昨日は、犬との散歩に始まり、テレビを眺めながらの洗濯・片付け、そしてプール、いつもの日曜日の繰り返しでした。図書館で4,5冊の本を借りて帰ってパラパラ、、、。

ねこ写真は、その中の一冊。“にゃんこ”の絵本(例によって)です。

 笑ったぶんだけ 楽しくなれる
 
  泣いたぶんだけ 優しくなれる

とあります、、、、、。

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January 20, 2008

いつもの休日

イチゴケーキ写真は、金曜の夜に妻が作ったケーキです。
“イチゴとクリームが多すぎたけど、まぁいいや、味は変わんないから、、、!!”という声が台所から聞こえていました。
案の定、クリームとイチゴがはみ出しています。土曜朝の試食と相成りました。味は普通??、、、、。

土曜朝の公園は、いつもと同じ佇まいをみせ、ジョギングする人、犬と散歩する人、、、、変わりありません。グランドでは若者がバスケ遊びの最中でした。男の子。上手にシュートしていましたが、撮る気が起きません。
木曜の夜は相当冷えたとみえて、噴水池には一面氷が張っていたほか、霜柱も沢山見ることが出来ます。デジカメで記録しておこうかと思うものの、その気がもう一つおきません。金曜午後の些細な会社のことが気になって、尾を引いているようです。

もくれん写真はモクレンの蕾です。しぶしぶながら何とか撮りました。
すでに春の準備が出来ていますね。それに引きかえ自分は行き当たりばったり、、、、、。周りの木々も何の変化もないように見えて、着々と年輪を重ねているのですね。
帰り際、先週見た場所に「手負いのカラスが」まだ居ました。お腹が空いていると見えてしきりに地面をついばんでいます。周りでは鳩も、、、、、木の実か何か、食料となるものが落ちているようです。少しだけほっとしましたが、、、、、、どうなることか??
ふと気が付くと、近くの木の枝に一匹の雄カラスが止まっていて、しきりにカ〜カ〜と鳴いています。どうやら地上の雌カラスに呼びかけているようです。「早くこっちへカ〜(来いよ)、どうしたんだよ、大丈夫カ〜?」と言っていました、、、、、、、、。

吉永プールから帰ると、テレビで吉永小百合主演「北の零年」をやっていました。
演技する彼女は随分久しぶりです。好演していたと思いますが、ドラマ自体は“ツマラナカッタ”。
でも次の「母べえ」は見てみよう。

土曜の夕方の西空です。左は地震雲風だったので一応記録しておこうと思いパチリ。
右はそのほんの5,6分後の空。あっという間にこんなに変わったのか、珍しい雲だなと思いパチリ。
その後地震のニュースはないようです。ヨカッタ、、、
雲1雲2


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January 19, 2008

熊谷守一(2)

どうしても本物が見たいと思った熊谷守一の「一枚の絵」。
それは、「アゲ羽蝶」という絵です。
黒アゲハ本「フシグロセンノウ(節黒仙翁)」という花と黒アゲハが描かれています(写真は周囲を少しカット。本物の絵とは色合いなども違います)。
花は、あくまでもあでやかに、咲きほこっているようにみえますが、一方のアゲハは真っ黒で、画面の中央に大〜きく、何だかバサ〜ッと覆いかぶさった感じがします。
以前、本で一見した時、このアゲハは、ここで力尽きた瞬間のように見えました。
黒々とした色といい、画面に占める大きさといい、死を連想させる不吉な絵だと正直思いました。更に“絶筆”という補足が記されているのを見て、背筋がゾクッとしたのを覚えています。どういうことを考えながら、どういう気持ちで、彼はこの絵を画いたのだろう。何を描きたいと思ったのだろう??
“これは、一度本物を見てみたい”と思ったわけです。

美術館では、周りに誰も居なくなるのを待って、気兼ねなく、近くから、遠くから、また近づいて、、、、さらに近づいて、”ゴツン”(額縁に額をぶつけた音-ウソ)、じっくり見てきました。
当初の印象では、ただ真っ黒だと思い込んでいたアゲハの羽の色が、前と後ろとでは微妙に違うこと、黒い羽にもしっかり黒い縁取りがされていること、金色風味の黄土色?の背景は、ほかの絵でも多用されていること(一緒に並べてある他の3枚もまったく同じ背景色でした)、花の茎や花びらの線が、まったく乱れがなく、全ての箇所が強くしっかりしていて、およそ96歳(97歳没)の人が書いたとは思えなかったこと、、、、等々々々々々々々々々々々々々々が実物を前にした時の感想です。

アゲハ上左のボケ写真のように、アゲハと花をモチーフにした絵は他にもありました。「鬼百合と揚羽蝶」、、、、、、守一80歳の時の絵とされています。
真っ赤な鬼百合に黒アゲハがテフテフと羽ばたきながら近づいて?いるようです。背景が彼の絵にしては珍しく青(空)なので、画き手は少し見上げていたのでしょうか?、、、(彼の絵の背景色は、ほとんどが数種類の土色です)
アゲハは、羽の色の違いも鮮やかで、朱が入り、元気よく、ふわふわ羽ばたいて、花と戯れているようにも見えます。その様子を守一は飽きもせず眺めていて、花や蝶と言葉を交わしていたのだと、、、、。彼の幸せタイムがゆったりと過ぎていくのを感じます。
インタビューの中で、彼は“石ころ一つにも、マッチの棒にも、、、目の前に展開するあらゆるものと話すのに忙しかった、退屈することがない、絵を画く暇が無いほどだった”と話しています。いろいろなものをじっと見、そして話しかけ、交信して時を過ごすのが、いつしか彼の楽しみ?になってしまっていたのでは?などと想像しました。

私の心を掴んだ「一枚の絵」。これも、こういった「交信記憶」の記録だったのではないでしょうか?

美術評論家芥川喜好氏が言うように、”目のほこりをはらって、静かに”見つめたいと思います。”心を空しくして、ゆるやかに”、、、、、、。

vivirabi1944 at 09:05|PermalinkComments(4)TrackBack(0)この記事をクリップ!

January 18, 2008

熊谷守一

熊谷守一については、12月20日に小倉遊亀と並べてブログしたことがあります。
今日のブログはその関連(縁)で生まれました。

12/20日のブログを作成中、どうしても本物が見たいと思った熊谷守一の「一枚の絵」がありました。
その絵は、意外に近い所で、いつでも見られる場所にあったのです。
守一美術館その絵のある「熊谷守一美術館」
東京、豊島区の閑静な住宅街の中にあります(^∀^)。
彼の住居跡に建てられた質素でシンプルな美術館。庭の樹木を残した感じの良い建物ですね(私の写真はいつもボケています)。
美術館へ行くのは、展示物を見るのが目的ではありますが、美術館の雰囲気を味わうのも、もう一つの目的です。巨大な美術館より、今回のように小ぢんまりとした簡素な美術館は最高です。
(ただ私は、その場に臨むと、何か疎外感を感じてそそくさと帰ってしまうことが多いのです。モッタイナイ。かなり精神が病んでいるのを感じます、、、、。)

守一写真分裂症の私としては、ここで急転直下、話題を昨日の写真に戻します
土門拳や木村伊兵衛のほかに、私が惹かれる日本の写真家として、中山岩太、牛腸茂雄、森山大道、荒木経惟、安井仲治等がいます(古い人ばっか、織作峰子でも追加しようか)が、なんと、安井仲治が撮った熊谷守一(60歳頃)の写真があったのです。左の写真がそうです(原版?は世田谷松涛美術館)。
(実は土門拳も守一が68歳頃にどかどかと傍若無人に押し入って?撮っていますが、その写真は探せていません。)
この事実を知って、なぜか嬉しくなりました(勝手に喜んで居ろ、、、デスネ)。
眉の太い、深い憂いに満ちた風貌をしています。
土門拳に引けをとらない? いい写真ではないでしょうか?

哲学者でいて無垢の子供のような熊谷守一が画いた「1枚の絵」。

それは明日のブログで白状させて頂きます(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?。
(もってまわったブログで申し訳ありません、、、、、。泣)


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January 17, 2008

土門拳/写真展

人の出会いに限らず、“縁”は大事にするよう努めています。
先日も、ブログの縁でご紹介頂いたこともあって、吉祥寺美術館へ土門拳の写真展を見に行きました。
ある成り行きから、10年ほど前に1,2年間、写真に興味を持った時期があります。
その当時、多くの写真家とその写真の存在を知りましたが、中でも強く心引かれたのは土門拳と彼の写真でした。
土門拳は、「絶対非演出の絶対スナップ」というリアリズム写真を標榜して、戦後の特にアマチュアカメラマンの寵児となり、木村伊兵衛と共に日本写真界をリードした人ですね。
後には、リアリズム写真の限界や矛盾などを自ら認めるに至っているようですが、写真作法はともかくとして、私は、彼の写真は良いと思います。
見た瞬間に、“なんとしでも被写体の本質を写真に込めるのだ”という執拗な気迫が波動として伝わってくるような気がするからです。
彼の仕事には、「筑豊の子供たち」に代表される社会派写真家としての思想?を表現したものや「風貌」、「文楽」、「古寺巡礼」などがありますね。今回の写真展にもこれらの代表作が並べてありました。
その「風貌」シリーズの中で最も“いいなぁ!”と感じる「志賀直哉」と、おなじみの「岡本太郎」です。買った雑誌から私が撮りましたので、波動は出ていません(笑。
風貌岡本太郎











写真展では、コンタクトシート(選定用に、フイルムを原寸大で密着プリントしたもの)も展示されていました。
遠くから、近くから、露出を幾通りも変えながら、手を変え品を変えて執拗に対象に迫った跡が生々しく残されています。
土門拳は、一回の撮影作業で膨大なフイルムを消費したといわれる女性写真家マーガレット・バーク=ホワイトに惹かれていた節がありますし、自分も真似?ていたようですが、その理由がわかる気がしました。

(おかげで懐かしい写真に出会え、幸せな時間を過ごすことが出来ました。御礼申し上げます。ブログ始めて良かった。)



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January 16, 2008

朝食はヘルシーに

長年“パンとコーヒーと果物(大抵柑橘類)、時々玉子焼き等”が私の朝食定番メニューでした。
とりわけ、パン類と一緒に飲むコーヒーは大好きで、毎朝起床後直ぐに好みの水粉比(my造語)でドリップして飲んでいました。
ところが、一昨年の4月以降、これに4種の予防薬が(食後に)加わり、その結果、薬との取り合わせがやや良くないということで、コーヒーを朝は控えることに、、、。
代わりの飲み物は、今のところウーロン茶、ジュース、牛乳などその時の気分で決まっていません(。・ω・)ノ゙。
北海道ケーキ今朝は、パンの代わりに頂き物のケーキ。飲み物は写真のジュース、それに果物はグレープフルーツ(果物は大好きで欠かさない)でした。
ちなみにケーキは、北海道帯広の「三方六(さんぽうろく)」
白樺の木(薪)を模していますが、名称は、薪の小口サイズが三方共に6寸だったことから付けられたとか、また、“三浦綾子が、---吾が夫(味についてはちょっとばかりうるさい男ですぞ)が激賞して止まないお菓子--と「十勝野と帯広」という本に書いている”そうです。味オンチの私には、“ただのバウムクーヘンの味”に思えましたが????、、、、、( ´∀`)つ。

ジュースジュースは、果実3種と野菜20種のミックスジュースです。砂糖、食塩は使っていない旨記してあります。私にはやや水っぽく(味が薄く)感じられました。味はその時の状況によって、おいしく感じたりそうでなかったり、ふれ幅が大きいのであてになりません、、、、(^∀^)。




ジュースジュースといえば、休み中に飲んだ最後の写真のジュース。
私好みの味でしたので何かのついでに紹介しようと思い、撮影しておきました。「リンゴ、バナナ、オレンジ、パイナップル」の果汁100%のジュースです。
これまで余り気にとめることも無かったのですが、消費者の間で自然食品へのこだわりが強くなっていることから、その需要に合わせて、最近の大量生産食品もかなり自然系ものが出回っているように感じました。表示に「偽り」がないことを信じて、、、、。

いずれにしてもヘルシーな食品が増えることは好ましいことです。
皆様は、自然食品等への拘りは如何ですか?

自然食品というだけでなく、その産地や農法にまで拘る人もいるようです。生産者もうかうかしていられません。


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January 15, 2008

赤い地球

今年夏開催予定の洞爺湖サミット、
"環境"サミットになるだろうと言われていますね。
リーダーシップを発揮したいと、国も躍起のようです。
このところ新聞やテレビでも、温暖化等に関する話題が増えたような気がします。
昨日の午後も、「未来への提言〜地球温暖化の危機〜」というドキュメンタリー番組をやっていました。元旦に放映したものの再放送です。

地球左は、月の周囲を回る日本の衛星「かぐや」から見た地球の映像。
茫漠として無機質な死の世界・月の表面に対して、潤い豊かで生き生きとした地球の姿が印象的です。


赤い地球しかし、このままでいくと地球の温度は急激に上昇し、2100年には、図のような温度分布になるとのことです。
とてもショッキングな図ですね。
温暖化の影響は、ある限界を超えると急激に進行するとのこと。
そうなったら元に戻すことが不可能になるとか、、、、
最早目に見えるところまで進んでいる地球温暖化
議論をしている時期は過ぎた、具体的に実行が不可欠との主張も、、

CO2削減目標は二酸化炭素の削減です。排出量を現状の半分以下にしなければなりません。
ゴア前アメリカ副大統領の「不都合な真実」の訳者で、環境ジャーナリストの枝廣淳子氏は、地球温暖化に対処するには“幸福”に関する意識改革が必要と解説していましたが、、、、。


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January 14, 2008

寒い休日・続

昨日は、午前中曇っていた空も午後から晴れて、夜には三日月を見ることも出来ましたが、北風の吹く、とても寒いi一日でした。
おまけに、妻も頭痛がひどいと寝込んでしまい、夕食はスーパーで買ってきた冷たい弁当(チンして食べましたが、、、)
         、、、、、、私の心も凍えました。
三日月

三日月が凍っている
      街も 
        そして己が








今日も灰色の雲が厚く覆っていて、寒い朝を迎えています。
いつもの公園へ行く途中、道路の真ん中にうずくまって、じっと前方を見詰めている一羽の鳩を目にしました。不審に思って立ち止まり、視線の先に目をやると、そこにもう一羽の鳩が無残な姿で、、、、交通事故にあったらしい。
しばらく見ていると、うずくまっていた鳩はヨチヨチと脇へ歩き出しました。どうしたことか、こちらも深手を負っている模様です、、、、、、。

公園について木々の間を歩き出した時、目の前をカラスがピョンピョンと跳ねながら横切りました。なんと、右の羽がだらりと下がったままではありませんか、、、、、、立続けにこんなかわいそうな光景を見るのは初めてです。
「不吉」という二文字が脳裏に浮かびましたが、「ただの偶然!」に違いありません。
バスケット公園では、珍しく女の子たちがバスケをしていました。男の子は良く見ていましたが、女の子は初めてです。こういう光景は大好きで、心も和みます。成人にはまだ数年ありそうに見えましたが、もしかしたら、今年成人かも???

こちらでは丁度茶店の開店準備中、、、、、テニスコートのほうは概ね準備が完了したようです。
茶店掃除






今日は成人の日、成人された皆様、おめでとうございます。
皆様のお陰で何の関係もない私もノンビリとした休日を満喫させていただいています。
今日は、洗濯に掃除、アイロンがけ、とハウスワークに取り組みます。


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January 13, 2008

寒い休日

今朝は4時頃、犬のなき声で無理やり起こされました。
玄関の方で変な音がするので犬が吼えたのです。
扉を開けると、なんとポーチに新聞がバラバラに散乱していて、風に煽られバサバサ大きな音を立てていました。
今朝のように折込みチラシが多くてポストに入りきれない場合、新聞配達の人は、新聞を門扉の格子の間に挟んでおいてくれます。
ところが、今朝は北風が強かったので吹き飛ばされたようです。初めての経験でした。
寝直したおかげで、今日の私の行動は、いつもより時間がかなり遅れています。
10時、ようやく散歩から帰ってきたところです。

昨夜の予報では晴れだったはずの東京の空は、昨日に続いて厚い雲に覆われています。
おまけに身を切るような寒さ(昨日、温暖化のブログをとうこうしたばかりなのに皮肉なもの)です。
公園の人影も比較的マバラでした。フリーマーケットも出店数僅か1店、、、、、少し離れてもう1店のみ。私もいつものように素通りして広場のほうへ、、、、、。
公園広場でも「人と犬」だけで、凧揚げやペーパークラフトを楽しむ人影はみられません。




昨日は、ブログ投稿後、雨ニモマケズにプールと吉祥寺へ出かけました。
今日もこれから寒風ニモマケズにプールへ行ってきま〜す。


vivirabi1944 at 10:54|PermalinkComments(2)TrackBack(0)この記事をクリップ!公園ライフ 

January 12, 2008

温暖化

犬との散歩を早めに切上げて帰って来たところです。
今朝の東京の上空には灰色の雲が厚く覆っていて、今にも雨か雪になりそう、、、。・゚・(ノД`)。
ボケ今朝起きて見たら、小間の床柱(−−遊び心で花器を仕込んだ真竹にしています−−)に先週挿しておいたボケの蕾が開ききっていました(相変わらずボケ?た写真ですが、、)。
本来、ボケの花は3〜4月に咲くものですから、狂い咲きです。
心なしか、花も小ぶりですね。



季節はずれの桜そして、こちらは12/31に撮った桜の開花写真。
満開ではありませんが、季節を勘違いしていますね。
この桜は、今年だけでなく数年来このような状況が見られます。

花年末から正月にかけて東京は天気に恵まれ、まさに初春のように比較的暖かい日が続きました。ベランダの草花(12/31撮影)も、ご覧のとおり陽光を受けて気持ちよさそうに花をつけています。

温暖化 夏用ふとんで 寝正月

川柳モドキのこの句は、私の実体験に基づいたもので、最早当たり前すぎて、川柳とは言えないでしょう。温暖化は遠い世界の話ではなく、身近に存在していますね。

上記のような事象だけならまだしも、生態系の変化、異常気象、そして海面上昇による生活の場の消滅などなど、極めて深刻な状況が目に見える形で現れているようです。
出来るだけ車を使わないなど、個人的に出来ることは実行しないとヤバイですね。
早速「チャリ」でプールへいってきま〜す。
多くのエネルギーを使って暖めた、暖房のきいた温水プールへ


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